葬儀

  • ブックマークサービスに追加»
  • はてなブックマークに追加
  • Yahoo!ブックマークに追加
  • livedoorクリップへ追加
  • Googleブックマークへ追加
  • niftyクリップへ追加
  • fc2ブックマークへ追加

開眼供養(かいがんくよう)

「開眼供養」は「入魂式」とも言われ、 新しくつくられた仏像の目を最後に書き入れ、魂を入れる法要を行なったことから由来しています。

お墓が完成したときや、仏壇を購入したとき、または位牌に対して行なわれる…

»詳細を見る

会葬礼状(かいそうれいじょう)

「会葬礼状」とは、喪主が参列してくださった御礼を申し上げるかわりに、参列者ひとりひとりにお渡しする礼状のことを言います。正式には葬儀がおわってから1~2日のうちに郵送するものですが、今では小袋に入ったお…

»詳細を見る

戒名、法名、法号(かいみょう、ほうみょう、ほうごう)

僧が死者におくる名前のように思われている「戒名」ですが、本来は生きているうちに与えられるものでした。

戒名の起源は、仏門に入って修行に励み、僧侶として戒律を守ることを誓い、仏弟子になった証として師か…

»詳細を見る

形見分け(かたみわけ)

「形見わけ」とは、故人が生前に愛用していた品を、親族やごく親しい友人などの近親者に分けて贈ることを言います。「形見」は「思い出の品」という意味ですから、故人の思い出を偲びながら、生きている人間の受け継い…

»詳細を見る

合掌(がっしょう)

葬儀が進行する中で、よく「合掌」という言葉が聞かれます。「合掌」というと皆、胸の前で両手のひらと指をあわせ拝む行為をしますが、どういった意味でおこなわれるものなのでしょうか?

現代では、葬儀以外で合…

»詳細を見る

仮通夜(かりつや)

亡くなった当日の夜に、遺族や親族、またはごく親しい人だけで行なう通夜を「仮通夜」といいます。

これに対し、一般の弔問客を迎えて行なう通夜が「本通夜」となり、通常、死亡当日の仮通夜→翌日の本通夜→2日…

»詳細を見る

海洋葬(かいようそう)

-生物は海から生まれ、海へ還る-

「海洋葬」は、そういった思いからはじまった自然葬のひとつで、火葬された遺骨を粉末化し、海に撒いて供養を行なうものですので、散骨の一種となります。

俳優の石原裕次…

»詳細を見る

火葬(かそう)

遺体を火で焼き、残った遺骨を葬ることを「火葬」といいます。

現在の日本の火葬率は99.9%で、世界一、火葬が進んでいる国となっていますが、もともとは仏陀が火葬されたことに由来するもので、仏教とともに日本へと…

»詳細を見る

火葬許可証(かそうきょかしょう)

「火葬許可証」がなければ、火葬することは出来ません。

故人の住所地、本籍地、または死亡した場所にある役所で、死亡届と同時に火葬許可の申請手続きを行ないます。自宅から遠く離れた所で亡くなった場合は現地…

»詳細を見る

改葬(かいそう)

「改装」とは、いったん埋葬した遺骨を、他の墓地や納骨堂に移すことを言います。

改葬を行なう理由としては、遠方に住居を移す場合、他の宗教への改宗などの他、区画整理などによる墓地の移動などが挙げられます…

»詳細を見る
スポンサード リンク
[↑]ページの先頭へ

運営者・お問い合わせ  プライバシーポリシー
Copyright(c) All Rights Reserved.