葬儀

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香典(こうでん)

御霊前に供えるお金のことを「香典」と言いますが、もとは「香奠」と記され、「香を供える」ということが本来の意味です。時を経て香を買うための代金、「香典」となっていったのですが、もともとは華・塗香・水・焼香…

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香典返し(こうでんがえし)

香典をいただいた方に、返礼として品物をおくることを「香典返し」といいます。

本来は忌明け後、香典をいただいた方や葬儀でお世話になった方に、挨拶状とともに贈るものでしたが、最近では葬儀当日に会葬礼状と…

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告別式(こくべつしき)

「お葬式」は、故人を弔い、冥福を祈る儀式です。ふだん、私たちは「お葬式に行ってきました」と何気なく言っていますが、故人との間柄が友人や知人であれば、本来ならば、参列するのは「告別式」の方になります。

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公営墓地(こうえいぼち)

「公営墓地」は、市町村などの地方自治体が所有・運営・管理を行なっている墓地のことを言い、その数は全国で500ヶ所を超えています。

公営という安心感、墓地の使用料・管理料等が割安であること、宗教を問わないこ…

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骨壷(こつつぼ)

火葬された遺骨を納めるつぼを「骨壷」と言い、白無地の陶器で出来たものが一般的ですが、金属や石で出来たものもあります。骨壷に入れた遺骨を、お墓や納骨堂、または自宅に安置するのですが、時代の流れとともにデザ…

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骨あげ(こつあげ)

「骨上げ」とは、火葬がすんだ遺骨を拾い上げ、骨壷に入れることを言います。骨上げは二人一組で行なわれ、ひとつの骨を二人同時に箸で拾い上げて骨壷にいれるようにしますが、箸を使うのは“三途の川”の橋渡しをする…

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御仏前、御霊前(ごぶつぜん、ごれいぜん)

不祝儀袋には、表書きが「御霊前」「御仏前」「無地」と、大きくわけて3種類のものがあります。

宗派や地域によって違いもありますが、一般的には、故人が亡くなった日から四十九日以降には「御仏前」、それより…

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